株式会社エイチ・ツー・オー商業開発|関西でショッピングセンターの管理・運営や衣料品等の販売を行っています。

カナートホール西神戸

イズミヤショッピングセンター西神戸館内
映画館「カナートホール」の
上映スケジュールや
お得な割引についてご案内します。

上映中の映画

NOW SHOWING

7月17日(金)~上映予定 『旅立ちのラストダンス』

(C)2024 Emperor Film Production Company Limited ALL RIGHTS RESERVED
公開日
7月17日(金)~上映予定
カナートホール
上映予定時間
7月17日(金)~
①10:20~12:45
②13:10~15:35
で上映予定

上映内容および日程は予告なく変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

キャスト
監督:アンセルム・チャン
製作:ジェイソン・シウ チャン・シンヤン アンセルム・チャン
製作総指揮:アルバート・ヤン ジェリー・リー カルビン・チョイ
脚本:アンセルム・チャン チェン・ワイケイ

トウサン:ダヨ・ウォン マン師匠:マイケル・ホイ マンユッ:ミシェル・ワイ パン:チュー・パクホン メイユッ:キャサリン・チャウ リン:エレイン・チン
配給:ツイン
公式サイト
https://lastdance-movie.com/
あらすじ
香港の喜劇王マイケル・ホイと、香港を代表するコメディアンで俳優としても活躍するダヨ・ウォンが32年ぶりに共演を果たし、香港映画歴代興行収入第1位を塗り替える大ヒットを記録したヒューマンドラマ。香港の葬儀業界を舞台に、「家族」「伝統」「死生観」といった普遍的なテーマを丁寧に描き出す。

ウエディングプランナーのトウサンはコロナ禍で多額の負債を抱え、やむを得ず葬儀業者に転職するが、結婚式と葬式は大きく異なり、さまざまな困難に直面してしまう。利益を追求したいトウサンに対し、ともに葬儀を取り仕切る厳格な道士・マン師匠は伝統を重んじており、2人は絶えず衝突する。しかしマン師匠やその娘マンユッと関わるうちに、マン師匠に対するトウサンのわだかまりは少しずつ消えていく。やがてトウサンは、マン師匠が葬儀で行う道教の伝統的な儀式「破地獄」の真の意味に気づきはじめる。

7月10日(金)~上映予定 『TOKYO BURST 犯罪都市』

(C)2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ
公開日
7月10日(金)~上映予定
カナートホール
上映予定時間
7月10日(金)~
①10:30~12:31
④17:00~19:01
で上映予定

上映内容および日程は予告なく変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

キャスト
監督:内田英治
脚本:三嶋龍朗 内田英治
企画・プロデュース:宮地大輔 アンディ・J・キム

相葉四郎:水上恒司 チェ・シウ:ユンホ 小林清一:渋川清彦 西嶋拓也:青柳翔 吉井みゆき:ヒコロヒー 空哉:長谷川慎 誠也:井内悠陽 相葉の後輩:木下暖日 ラビット:とにかく明るい安村
配給:KADOKAWA、BY4M STUDIO
公式サイト
https://movies.kadokawa.co.jp/tokyoburst/
あらすじ
マ・ドンソク主演の韓国映画「犯罪都市」シリーズをユニバース化し、日本オリジナルの物語で描いた日韓合作によるクライムアクション。東京の新宿・歌舞伎町を舞台に、破天荒な新人刑事が繰り広げる命がけの闘いを、「犯罪都市」シリーズとつながる世界線で描く。

歌舞伎町で生まれ育った新宿中央署の新人刑事・相葉四郎は、元族長で血の気が多く問題ばかり起こしていた。ある日、国際指名手配犯の村田蓮司率いる犯罪集団を追うため、韓国警察庁のエリート刑事チェ・シウが新宿中央署に派遣される。出会った初日からぶつかり合う2人だったが、村田たちが歌舞伎町に潜伏しているとの情報から、即席のバディを組み共同捜査をすることになる。捜査を進めていくなかで、武闘派ヤクザと歌舞伎町最大のホスト組織の大抗争に村田たちが関わっていることが判明。さらに、その裏に国家権力の存在が浮かび上がる。

上映中!! 『名無し』

(C)佐藤二朗 永田諒 / ヒーローズ (C)2026映画「名無し」FILM PARTNERS
公開日
7月3日(金)~最終日未定
カナートホール
上映予定時間
7月3日(金)~7月9日(木)
①10:30~11:56
④16:20~17:46
⑤18:10~19:36

7月10日(金)~7月16日(木)
③15:00~16:26

7月17日(金)~8月6日(木)
④18:20~19:46

上映内容および日程は予告なく変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

キャスト
監督:城定秀夫
原作:佐藤二朗
脚本:佐藤二朗 城定秀夫

山田太郎:佐藤二朗 照夫:丸山隆平 花子:MEGUMI 国枝:佐々木蔵之介 徳井太一:夙川アトム 若杉俊一:望月歩 松崎拓也:久保勝史 中条都子:東宮綾音 西条三郎:大高洋夫
配給:キノフィルムズ
公式サイト
https://774movie.jp/
あらすじ
俳優だけでなく、脚本家、映画監督としても活躍する佐藤二朗が、初めて漫画原作を手がけたサイコバイオレンス「名無し」を、佐藤の主演・脚本、城定秀夫のメガホンで映画化。

昼下がりのファミレスで、残忍な殺人事件が発生する。防犯カメラには、犯人と思われる坊主頭の中年男が映っていたが、男の手には凶器のようなものはない。男が近づき、軽く接触するだけで人が血を吹き出して倒れていくという異様な光景が記録されていた。捜査を進める警察は、坊主頭の男が11年前に万引きの疑いで調書を取られた「山田太郎」と同一人物であることを突き止める。山田の自宅住所に急行した捜査員が目にしたものは、腐敗した女性の遺体だった。

上映中!! 『FUJIKO』

(C)2026 FUJIKO Film Partners
公開日
6月19日(金)~7月16日(木)
カナートホール
上映予定時間
7月3日(金)~7月9日(木)
②12:20~14:00

7月10日(金)~7月16日(木)
②13:00~14:40

上映内容および日程は予告なく変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

キャスト
監督:木村太一
原案:木村太一
脚本:我人祥太 國吉咲貴
企画:MEGUMI
プロデュース:MEGUMI

菅波富士子:片山友希 渡辺友那 寺田楓 諏訪珠理 橋本淳 奈倉:MEGUMI 馬場園梓 瀬戸さおり ミズモトカナコ 成松修 関口アナン 古宮敏子:YOU 佐々岡誠:リリー・フランキー 菅波昭正:うじきつよし 畑山:竹下景子 大石清:イッセー尾形 菅波千代:岸本加世子
配給:Atemo
公式サイト
https://fujiko-movie.com/
あらすじ
1970~80年代の静岡を舞台に、激動の時代を生きるシングルマザーが自らの生き方を模索しながら力強く歩んでいく姿を描いたヒューマンドラマ。

1977年、静岡。激しい嵐により停電した病院で、富士子は娘の麻理を出産する。しかし母になった喜びもつかの間、夫の実家から理不尽な仕打ちを受け続け、まだ赤ん坊の麻理を姑と義姉に奪われてしまう。実母・千代の力を借りてどうにか麻理を取り戻した富士子は、周囲の反対を押し切ってシングルマザーとして麻理を育てることを決意。時代の波にもまれながらも社会に負けず自由を求め、周囲に支えられつつ必死に生き抜いていく。

上映中!! 『EPiC エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』

(C)2025 SONY MUSIC ENTERTAINMENT.ALL RIGHTS RESERVED.
公開日
6月12日(金)~7月9日(木)
カナートホール
上映予定時間
■こちらの作品は鑑賞料金が一律:2,300 円になります。(サービスディや各種割引適応不可)

7月3日(金)~7月9日(木)
14:20~16:02

上映内容および日程は予告なく変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

キャスト
監督:バズ・ラーマン
製作:バズ・ラーマン コリン・スミートン スカイラー・ワイス ジェレミー・カストロ マシュー・グロス
製作総指揮:ジョナサン・レドモンド トム・マッケイ リチャード・ストーリー クリスタ・ウェゲナー キャサリン・マーティン
編集:ジョナサン・レドモンド
音楽監修:キム・グリーン ブライアン・パトリック
音楽製作:ジェイミソン・ショウ
音楽製作総指揮:バズ・ラーマン

エルビス・プレスリー

配給:パルコ
公式サイト
https://www.universalpictures.jp/micro/epic
あらすじ
バズ・ラーマン監督が、最新技術を駆使してエルビス・プレスリーを現代によみがえらせた映像作品。

革新的な音楽とカリスマティックなステージパフォーマンスで「キング・オブ・ロックンロール」と称され、時代の寵児として42年の生涯を駆け抜けたエルビス・プレスリー。伝記映画「エルヴィス」の制作中、バズ・ラーマン監督と彼のチームはワーナー・ブラザースの貴重品保管室で、1970年8月のラスベガス公演を追った「エルヴィス・オン・ステージ」と72年の全米ツアーを記録した「エルヴィス・オン・ツアー」のために撮影された映像や、未発表の8ミリフィルム、エルビスが自身のキャリアについて語る未発表音声などの宝の山を発見した。

本作では伝説となったラスベガス公演と全米ツアーの象徴的なパフォーマンスを中心に、貴重な映像の数々を最先端のレストア/リマスター技術により2年以上の歳月をかけて復元。「好きにならずにいられない」「サスピシャス・マインド」といったヒット曲や「オー・ハッピー・デイ」などのレアな歌唱を含む70曲以上の楽曲を使用し、エルビスの圧倒的な歌声に彼自身の発言をシンクロさせるなど、繊細かつ大胆に再構成して没入感たっぷりにスクリーンに映し出す。

劇場からのお知らせ

劇場での取り組み

  • 当劇場の空調設備につきましては、「興行場法」に基づく各都道府県の厳しい換気基準をクリアしております。
  • 空調設備を稼働させ、外気を取り入れ適切な換気・温湿度の調整を行っております。
    ※CO2濃度700PPm以下 保温・加湿(室温20~25℃・湿度40~60%)
  • 場内でのマスク着用はフリーとなります。
  • 従業員のマスク着用には、マナー・エチケットとご理解ください。
    何卒、宜しくお願い致します。


グッズ・ムビチケ等販売について

  • 映画グッズ・ムビチケ等の販売につきましては、18時までとさせて頂いています。

2025年7月17日
カナートホール

カナートホールについて

ABOUT

アクセス

〒651-2412
兵庫県神戸市西区竜が岡1丁目21番地1
イズミヤショッピングセンター西神戸2階

Google Mapで見る
入場料金
一般
1,700円
大学生
1,500円
高校生・中学生
1,000円
小人
(満3歳以上)
1,000円
各種割引
カナートサービスデー
毎月1日1,100円
映画サービスデー
映画の日(12/1)1,000円
レディースデー
毎週月曜日女性1,100円
フーフの日
毎月22日、ご夫婦でお越しの場合、
お二人で2,200円
カナートへGo!
満50歳以上1,100円
夫婦50割引
ご夫婦どちらかが50歳以上なら、
お二人で2,200円
青春18チケット
中学生・高校生 3名以上でお一人600円
天郷パス割
一般・大学生対象 神姫バス「天郷」バス停経由の定期券ご提示で200円引き
身体障害者割引
1,000円
(付き添いの方2名様までおひとり1,000円)
各種割引、ご利用の際のお願い
  • 学生の方は学生証を窓口でご提示下さい。
  • カナートへGo!割・夫婦50割引ご利用の場合は、年齢確認の為、
    保険証・免許証等年齢を証明できるものをチケット購入時にご提示くださいませ。
  • 割引サービスの併用はできません。
  • 身体障害者割引は障害者手帳をご提示ください。
チケット購入・入場についての
ご案内
整理番号制、全席自由席、
定員・各回入替制

1カナートホールでは、ロビーで長時間並んで待つことのないよう、定員・入替制、
及び整理番号順でご入場いただいております。

  • 整理番号制
    入場券と整理番号札をお渡しします。各回10分前より、チケットをお求めの順にご入場いただきます。
  • 全席自由席
    ご入場の順番にお好きな席にお座りいただきます。
  • 各回入替制
    各回入替制となりますので、上映開始時間までにご来場下さい。
    上映開始から30分以降の途中入場はお断りします。

2朝の受付開始時間より当日分のすべての回のチケットを発売開始いたします。

  • チケットご購入の順番に、各回毎の整理券をお渡しします。
  • 前売券なども整理券と交換です。
    ご入場は各回10分前より整理番号順となりますので、
    前売券などをお持ちのお客様もチケットカウンターにて整理券とお引き換え下さい。
  • クレジットカードでのお支払いはできません。

3あとは上映開始10分前までに戻るだけです。

  • 整理券をお持ちのお客様は、上映開始10分前の開場時間までにお戻り下さい。
    各回10分前より整理番号順でご入場いただきます。
  • 早い番号の整理券をお持ちでも開場時間に遅れますと、ご入場の順番が遅くなりますのでお気を付け下さい。
小さなお子様のご入場/
学生割引について
  • 3才以上のお子様もすべての作品で入場料金1000円が必要です。
    また、お子様向けアニメ作品以外への3才未満のお子様のご入場はお断りします。
  • お子様向けアニメ作品につきましては3才未満のお子様のご入場も可能ですが、保護者の方のおひざの上でお願いします。
    3才未満であっても座席を1席ご使用になる場合は、幼児料金1000円が必要です。
  • 学生割引きを利用される場合は、必ず人数分の学生証をご提示下さい。
お客様へのお願い
  • 劇場内での携帯電話のご使用はかたくお断りします。上映前に再度電源をお確かめ下さい。
    バイブレーター機能でのご使用もできるだけおやめ下さい。
  • 映画上映中に、携帯電話などの録画・録音機器で映像・音声を記録する行為は著作権法違反になります。
    判明した場合は、ご退場していただく場合もございます。
  • 劇場内でのご飲食は可能ですが、周囲のお客様の鑑賞の妨げにならないようご配慮をお願いいたします。
    また、お弁当やパンなどのお食事をされる場合は、予告篇の間までにお済ませいただくようお願いいたします。
  • 上映中のお話し声は、まわりのお客様の鑑賞の妨げになりますのでご遠慮下さい。
  • 皆様が気持ちよく映画をお楽しみいただけますよう、ご協力をお願いいたします。